株式会社ヒロシ興産

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ヒロシ興産(株)の概要と特長

ヒロシ興産(株)

各種ローンをはじめ、ビジネスを取り巻くさまざまな事業資金をサポートする会社として長、年多くのお客から支持されているヒロシ興産株式会社。

「東京都台東区上野1-18-1上野TSビル8F」に本社を構えて、既に40年以上となります。

ヒロシ興産(株)では、長年培ってきた経験・知識・実績を元に、的確で細やかなサービスで他金融との差別化を図り、これまで多くの法人企業や個人事業主に融資を行なってきた実績もあります。

ヒロシ興産での主な取り扱いローン商品は、「不動産担保ローン」を始め「アシストローン」、「有価証券担保ローン」、「商業手形割引」となります。

「実際に融資可能かどうか?」については電話にて直ぐに応えてくれますの、ヒロシ興産株式会社で事業融資が受けられるか不安という方も気軽に相談してみましょう。

融資の申し込みは電話、FAX、インターネット上から出来ます。

ヒロシ興産(株)の融資審査の際に必要書類は、
・身分証明書(免許書、パスポート等)
・会社履歴事項全部証明(会社謄本)
・不動産全部事項証明書(不動産謄本)
・公図 ・収入証明書(源泉徴収票もしくは確定申告書の写し2年分)
・決算報告書(附属明細付で2期分)
…などが必要となります。

mokuji

ヒロシ興産株式会社の取扱ローン商品

・ヒロシ興産の不動産担保ローン
 
ヒロシ興産・不動産担保ローン
 
無担保では決して真似できない高額融資・低金利で資金ニーズに応えることが出来るヒロシ興産の不動産担保ローン。
保有している不動産を活用して、「開業資金や運転資金など事業に必要な資金を調達したい」「競売物件を落札したい」「収益不動産を購入したい」…などなど様々な用途に対応できるローンです。
融資限度額は最高で3億円、金利は年4.8%~14.9%となっています。
返済方法は一括、分割、元利均等のいずれかから選ぶことが出来ます。
返済期間は最長で「15年までOK」と、ゆとりのある返済が行えるのも魅力です。
ヒロシ興産の不動産担保ローンは、日本全国の不動産に対応していますので、どの地域にお住まいの方でも気軽に相談できます。
不動産担保ローンへの申込みはホームページ、もしくはFAXから年中無休、24時間365日受付していますよ。

 

・ヒロシ興産のアシストローン
 
ヒロシ興産・アシストローン
 
融資額は「最高で1000万円」と、比較的高額な資金調達が可能なビジネスローンである「ヒロシ興産のアシストローン」。
アシストローンの金利は年9.12%~15%、返済期間は最長で1年となります。
アシストローンでは、申し込みから融資実行までの対応が早いので、「入金の遅れやズレ、つなぎ資金、緊急の資金調達」に利用することができるので非常に頼もしいビジネスローンといえます。

 

・ヒロシ興産の有価証券担保ローン
 
ヒロシ興産・有価証券担保ローン
 
有価証券、国債、地方債、ゴルフ会員などを担保に、最高で5000万円までの融資が可能なヒロシ興産の有価証券担保ローン。
この有価証券担保ローン金利は「年8.76%~15%」、返済は一括・分割・元利均等となり最長で1年の借入期間となります。

 

・ヒロシ興産の商業手形割引
 
ヒロシ興行・商業手形割引
 
手持ちの受取手形を「割引料」を支払うことで支払期日前に現金化することが出来るヒロシ興産の商業手形割引。
入金予定日を待つことなくすぐに資金の調達が可能ですので、急に運転資金に困ったりしても対応することが可能なのです。
ヒロシ興産の商業手形割引では、上場企業や中小企業の振り出しなども取り扱っています。
金額の大小・期間・業種は特に問いませんので、幅広く対応しているのもヒロシ興産株式会社の嬉しいところ。
この手形割引の融資金額は「最高で3000万円」、実質年率は「6.0%~15.0%」と定められています。
返済は手形期日一括返済となります。
希望により買い戻しなども可能ですよ。

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ヒロシ興産は事業融資の審査基準は甘めなのか?

ヒロシ興産・審査基準

ヒロシ興産株式会社には様々な事業性ローンがあります。

では、融資を受けるための審査のほうは通りやすいほうなのでしょうか?

ヒロシ興産株式会社で取り扱うローンのほとんどは大口の金額での融資となります。

大口融資は、貸す側からすればかなりリスクは大きくなります。

そのため、審査自体は厳しくなる傾向があり、ヒロシ興産株式会社でもそこは変わらないでしょう。

 

また、ヒロシ興産株式会社では開業医への融資なども取り扱っており、融資については柔軟に思えます。

しかし、これは医者・歯医者・薬局などは事業的に見ても安定感があるためです。

経営状況が赤字・他の金融機関や銀行などから融資を断られている、となると審査は厳しくなるでしょう。

 

このようにヒロシ興産株式会社の審査基準は甘いものではありません。

もし、ヒロシ興産株式会社で借入できなかった場合は、最後の切り札として「ファクタリング」などもオススメです。

ファクタリングは売掛金が安定してあるのであれば、資金調達をすぐに行うことも可能です。

ぜひ参考にしてみてください。

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